風の強い平日の深夜にお菓子作り
何年か前、短大を卒業してすぐ、仲良しの3人で飛行機でソウルに旅行に向かった。
初の韓国旅行で、ホテルに1泊2日の宿泊だった。
メインストリートを散々見て、楽しんでいたけれど、途中で道に迷った。
日本語は、浸透していないし、英語も全然通じない。
迷っていると、韓国人の男性が完璧な日本語で道を教えてくれた。
少し前に東京に留学して日本文化の勉強をしたという。
おかげさまで、また、良い韓国見物をすることができた。
最終日、駅で道を案内してくれたその人に偶然ばったり会った。
「ぜひまた」と言われたので、嬉しくてこの国が好きな国になった。
いつも有給は韓国への旅が恒例だ。
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